アラサー通信

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ライザのアトリエレビュー、ふとももで始まりふとももで終わる旅を是非

ライザのアトリエをようやくクリアしたのでレビューしなきゃいけない使命感に駆られたのでレビューしたい。

 

 

    

ライザのアトリエレビュー

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いきなりですが、僕がライザのアトリエをレビューするより僕のフォロワーさんのべっくまるさんが運営してらっしゃるゲーム観光局のレビューが完璧なのでそちらをどうぞ。 

game-kankokyoku.com

 

僕はシリーズ未経験のアトリエ童貞にもかかわらず何故アトリエシリーズに手を出したかと言うと理由は太ももだ。

なので今回はそんな魅力的な太ももについて語りたいんでよろしくどうぞ。

 

太ももとは何か?

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太もも

太股、太腿(ふともも、Thigh)は、人間の体において骨盤と膝の間の部分である。解剖学的には、下肢の一部を構成する。

太股を構成する1本の骨は、大腿骨と呼ばれている。この骨は、皮質骨の割合が多いため、太くて強い。尻と球関節で、膝と楕円関節で繋がっている。

Wikipedia参照

 

太ももとは人間のパーツの中でかなりの美しさを持つパーツであると思う。

太ももにエロスを感じるやフェティシズムを感じるのは人として男性として勿論だが、それ以前に美しい太ももを見て嫌な気分になる人は男女問わずいないと思う。

   

太ももの良さ、魅力

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太ももの良さは説明するのは難しいが、敢えて言うならばその太ももという人間の体のパーツが作り出した美ではないだろうか?

柔らかさ、肉付き、曲線、全てが混ざり合って太もも(Thigh)であると言える。

他にも勿論、胸やお尻といった魅力的で美しいパーツがあるなか、太ももを前面に推しだしたライザのアトリエはまさに太ももで始まり太ももで終わる旅だったと感じる。

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お尻も魅力的だが、この肉付きの良いちょっとブーツにお肉ぷに感が製作陣わかりすぎて有能説ありありでござるだ。

 

今までも人生の中で太ももを見て興奮したりニーハイにちょっと乗っかった太もものお肉だけで白飯3杯はイケるぞ!などと思ったし語り合ったりしたものだが、ライザのアトリエを通してまた新たに太ももの事を考え太ももの可能性を感じてしまった。

 

男性の好きな太ももと女性の好きな太ももの違い

まぁこれは有名な話だが、男性の好きな太ももと女性の好きな太ももは違う。

 

女性は細くてスラッとした太ももを好む(そんな太ももになりたい)という傾向にあると思う。

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なのでこのように太もも痩せグッズが大量に販売されている。

 

だが男性からするとちょっと肉付きがよく柔らかそうな太ももを好む傾向にあると思う。

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先程も言ったがブーツやニーハイに乗っちゃってる太もものお肉堪らない説である。

ただそれは男性の欲望でありフェティシズムである。太ももに罪はない。太ももは太ももで太もも以外にはなり得ない。

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ただ正直この等身大ライザと今度発売されるライザのフィギュアはちょっと太ももやり過ぎ感あるんじゃないか?と思ってしまったのは内緒だ。

 

 

ふともも写真家ゆりあ氏、ふともも写真の世界展

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「ふともも写真の世界展」は、女性の“ふともも”をモチーフに作品を撮り続ける写真家ゆりあ氏による作品展。

2015年7月に「曖昧☆ふともも写真館」のタイトルで初開催され、地方巡回展を含めてこれまでに約4万人を動員。“ふともも”に対する見方は老若男女、人によってさまざまだ。

そんなフェティシズムの追求からアートへと昇華した本展は、性別や嗜好を超えて楽しめる内容になっている。

 

ゆりあ氏プロフィール

2011年から本格的に“ふともも”を撮り始める。
2014年11月のデザインフェスタ出展で注目を集め、2015年1月、2月に連続で写真集を出版。
2015年7月に初の個展「曖昧☆ふともも写真館」を開催。
2016年4月から2017年1月までに3度にわたり開催された個展「ふともも写真の世界展」では延べ2万5千人以上を動員。
2017年3月には6冊目となる写真集『ふともも写真館3』を発売。
“ふともも”をモチーフにした写真活動を続けている。

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素晴らしい。まさにふとももはアートであると感じさせてくれる写真の数々で圧巻の一言である。

いささか下半身が反応してしまっているのは仕方ないが僕はもちのろんでアートとしてふとももを鑑賞しているのは忘れないでほしい。

 

とりあえずゆりあ氏のふとももを堪能したいなら「ふともも写真館」は買いである。

僕は迷わずポチった。

 

 

ライザのアトリエふとももで始まりふとももで終わる旅を是非

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ここまでザッとライザのアトリエの魅力の一つであるふとももについて語ったが、ふともものアート性、美についておわかりいただけただろうか?

ライザのアトリエは勿論ふとももだけではなく、リアルタイムで進む爽快で奥深いバトルや錬金といった奥深い要素が盛り沢山の神ゲーであるといえる。

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とにもかくも冒頭でも言ったようにゲーム観光局のライザのアトリエレビューの記事を一読願いたい。

 

game-kankokyoku.com

そして少しでも気になったのなら迷わずプレイしてほしい。シリーズ未経験だから…アトリエ童貞だから…なんて思わなくても大丈夫だ。

ふとももで購入した僕がガッツリ楽しめたのだから無問題である。

 

www.youtube.com

ふとももで始まりふとももで終わる旅を是非楽しんでいただきたいと思う。

 

最後にライザのアトリエもいいのだがブルーリフレクションもよろしくお願いします。

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www.youtube.com

続編出ないのかなとめちゃめちゃ期待している。

ブルーリフレクションはいいぞ。