アラサー通信

三児の父親が育児にゲームに奮闘する

無印良品の豆から挽けるコーヒメーカーとバルミューダのトースターで上質な朝を

1日の始まりの朝。その朝が優雅に過ごせるだけでその1日が上手く行くと言っても過言ではないだろう。そんな朝を優雅にするアイテムを紹介したい。

 

 

   

 

1日の始まりは朝で決まる。

f:id:ryo-ossan:20191130173447j:image

1日の始まりは朝から始まる。それは当たり前の事なのだが、その日1日が朝で決まると言っても過言ではないだろうと感じる。

例えば、寝坊して慌ただしく家を飛び出す朝と、清々しく起きて余裕のある朝だと全然その日の印象が違ってくると思う。

勿論朝は清々しく起きて過ごしたいのが当たり前だ。毎日の朝をワンランク上の上質な朝にするオススメのアイテムを紹介したい。

   

無印良品の豆から挽けるコーヒーメーカー 

f:id:ryo-ossan:20191130194124j:image

まずオススメしたいのがこちら、無印良品の豆から挽けるコーヒーメーカー 」

その名の通り豆から挽けるコーヒーメーカーだ。

コーヒー豆を投入し、水をセットすると後は自動でコーヒーを入れてくれる優れものだ。

以前はハンドドリップで煎れていたのだが、やはり手間が少しかかるのと入れかたによってムラがでるし、技術が必要になる為、思い切ってこちらを購入した。

使い方は至って簡単で説明する程ではないので割愛させてもらうが、無印良品以外にも豆から挽けるコーヒーメーカーは色々販売されているのだが、無印良品のコーヒーメーカーが1番簡単で見た目もオシャレで間違いないと感じる。

f:id:ryo-ossan:20191130194154j:image

値段的に少し躊躇してしまうかも知れないが、1年ぐらい使用した僕から言わせてもらうと間違いなく買いの品でいいと思う。

僕はほぼ毎日このコーヒーメーカーで朝コーヒーを飲むのだが、値段的にも換算すればコンビニでコーヒーを飲んだりモーニングでカフェで飲む事を考えたらすごく安価だ。

そして何より1番大切な事は豆から入れたての美味しいコーヒーが毎朝家で飲めるという事だ。

もうコーヒー豆の匂いだけで朝が清々しいものになる。

1度使ったらもう手放せない物と言うのはこういう物の事なんだなと強く感じた、無印良品の豆から挽けるコーヒーメーカーだ。

 

ちなみに僕は澤井珈琲のコーヒー豆を継続的に購入させてもらっているが飽きもこないクセの少ない味でオススメです。

 

バルミューダ のトースターで上質な朝食を

f:id:ryo-ossan:20191130201202j:image

BALMUDA The Toasterは、感動の香りと食感を実現するトースター。スチームテクノロジーと温度制御により、窯から出したばかりの焼きたての味を再現する。誰でも簡単に感動のトーストが焼け、クロワッサンなら焼きたての状態を再現できる。独自のスチームテクノロジーと細やかな温度制御でこれらを実現した。

これはマジでぶっ飛ぶ。

いつもの食パンがもちもちで最高の食パンになり、コンビニで買ったパンが本格的なパン屋のパンになる。本当にとりあえず食べてみてほしい。それ以外方法がない。感動してほしい。

ただ1つ問題があって、値段が高い。

トースターでこの値段!?って多分誰しもが思う筈だ。僕も思った。

だが、それ以上の価値がこのBALMUDA The Toasterには確実にある。

f:id:ryo-ossan:20191130202849j:image

安いパンがBALMUDA The Toasterによって高級なパンへと生まれ変わる。

その体験をみんな感じてほしい。

 

無印良品の豆から挽けるコーヒーメーカーとバルミューダのトースターで上質な朝を

f:id:ryo-ossan:20191130203158j:image

1日の始まりは朝、そんな朝を上質にしてくれるであろう「豆から挽けるコーヒーメーカー 」「BALMUDA The Toaster」を簡単に紹介させてもらったが、何よりも間違いなく悩むのが価格であると思う。どちらも少し高価な為に購入を躊躇してしまうと思う。コンビニのコーヒーにパン、モーニングにカフェでも十分に美味しいし安価で済む。

ただ毎朝目覚めに豆から挽きたてのコーヒーとバルミューダで一味つけたパンが家で食べれるという贅沢感は半端ない。

いつもの朝がワンランク上の上質な朝になればまたいつもの風景も違って見えるのでは?と感じる。

少し高価ではあるが、それに見合った素晴らしい商品であると僕は胸を張ってオススメする。

 

 

ちなみに勿論だが朝だけじゃなくティータイムや子供が寝た後のブレイクタイムなどにもピッタリである。